キャリアコンサルティング

突然ですが、こんな悩みはありませんか…?

「今の仕事は、自分に向いているのか?自分って何なの??

そんなことを、ふと考え込んでしまう。

自分の将来や、今後のキャリアが不安になってしまう。

そのような瞬間はありませんか?

友達や家族、同僚や先輩に、悩みを打ち明けてみる。

その場では解決したように思えて、スッキリする。

ところが、ふと我に返ってみると、

「さて、どうでしょう?」

根本的な解決には至っていなかった。

仕事やキャリアの悩みって、簡単には解決しないものです。

アメリカやヨーロッパ諸国では、カウンセリングが日常生活に浸透しており、

何かわだかまりがあった場合、カウンセリングを受けに行くことが当たり前のようになっています。

日本においても年々、カウンセリングに対する認知が変わってきていますが、まだまだ遅れているのが現状です。

特に先行きが不透明で、将来の予測が困難な今(VUCA時代)においては、

益々、自分を知ることが重要になってきます。

そんな将来のビジョンや、今の仕事に不安を感じながら毎日を過ごしているあなた…

キャリアの悩みは、有資格者に相談してみませんか?

Yorimo(よりも)は、

悩みの理由に気づきの機会を、

今よりもっと自分を理解して、なりたい自分に近づくために、

国家資格キャリアコンサルタントが、

あなたのキャリアの悩みや相談をコンサルティングするサービスです。

サービスの内容

  1. カウンセリング:あなたの、現状の抱えている悩みや問題についてカウンセリングを実施します。自分自身を知ることから始めます。
  2. キャリア分析:あなたの、キャリアについて、自己分析と現在の環境分析をするお手伝いをします。相談を通じて、自分自身の能力やスキル、興味や価値観、そして現状を見つめなおします。
  3. 仕事理解:あなたの、お仕事に対する考え・思いをうかがいながら、自己理解に基づいた現在の仕事や、興味のある仕事、その業務内容や実態を把握します。
  4. 啓発的経験:あなたの、現在の仕事にお悩みは、お悩みの内容についての気づきのお手伝いをします。また、転職先を探されている方は、興味をもった仕事を実際に体験する為のアドバイスを実施します。そして、その体験を通じて、仕事への理解をより深めていきます。インターン、ボランティア、体験アルバイトなど、実体験を積むことで、自己理解を深め、仕事の実態を知り、その理解を深めます。
  5. 目標に向けた意思決定:あなたの、目標や経験を通じて自分の特性や、仕事への理解が深まってきたら、目指す解決方法を探ります。そして明確な目標の決定のお手伝いをします。
  6. ToDo計画を立てる:あなたの、目標に向けた意思決定について、必要なスキルアップや、就職・転職活動をはじめます。その都度、進捗状況を共有・確認をしてもらい、アドバイスをしてもらいながら目標達成に向けた具体的な行動をとっていきます。

*必ず全てのプロセスを順番に進めていく必要はありません。

 抱えている状況や希望に合わせて、特定のプロセスだけを支援することもできます。

 数か月にわたって相談することもあれば、1回だけ相談も可能です。

事例

Aさん(30代)

出産を機に、会社と家庭の両立について悩んでいました。会社内での立場について悩んでいたのですが、キャリアの見直しをしていただくことで、自分のやりたいことと、やらなければいけないことについて客観的に知ることができ、気持ちが楽になり、仕事に打ち込めています。

Bさん(20代後半)

自分の将来の幅を広げようと転職を検討。今の会社での関わり方を見出すことで、社内で高い評価を獲得し、転職せずに、会社内で希望の職種へ異動を実現できました。

Cさん(40代)

会社で昇進でき役職についているが、部下とのコミュニケーションについて悩んでいました。コンサルティングを進めていただいているうちに、自分の考えていることと、役職で求めらていることが違うことに気づき、今では肩の力を抜いて部下とのコミュニケーションが円滑になりました。

申込から相談までの流れ

費用と申込について

費用

項目金額
キャリアコンサルティング
/カウンセリング
7,800円(税込)/60分
エントリー書類作成
(ジョブカード、職務経歴書など)
3,900円(税込)/1件
組織ファシリテーション50,000円(税込)/3h
*ご依頼内容により変動

〇職務経歴書

エントリー書類(履歴書、職務経歴書等)の質を上げるために、添削サポートを行います。

特に職務経歴書は、書き方(伝え方)を改良するだけで、企業側へのアピール度が格段に変わります。

キャリアシートは定期的に更新することで、自分自身のキャリアの見直しを客観的にできることと、

「未来の目標設定」にも使用できます。

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